2016年10月04日
CASIO G-SHOCKのベゼル交換修理
カシオGショックの最強モデル、フロッグマンの画像です。ベゼル交換の修理依頼があり、カシオのリペアセンターに送って作業を行ないました。修理代は部品代2,160円、技術料1,080円の合計で3,240円、お預かり期間は10日間でした。
ベゼルとは時計本体を覆っているウレタン製のボディカバーのことです。今までに同型モデルのイエロー、ブルー、レッド、ホワイトなどの限定カラーも発売されてきましたが、交換部品の供給はブラックしかないため、ベゼルやバンドが傷んだ場合はブラックに変更するしかありません。
裏側の蓋にモジュール番号1294、型番DW-8200、チタニウム製、日本製、200m防水機能などの時計情報が刻印されています。
この記事へのコメント
初代MIBフロッグマン持っていますが、電池切れ、ベルト破損で眠っています。復活可能でしょうか?
Posted by 中村武志 at 2017年03月06日 23:43
中村武志様
お問い合わせ、ありがとうございます。
お近くでご来店が可能であれば、時計を拝見して引き受け可能かどうかを診断いたします。
ご遠方でご来店が無理な場合は、カシオのお客様窓口に相談されることをお奨めします。
修理引き受けが可能かどうかについての情報を教えてくれます。
お問い合わせ、ありがとうございます。
お近くでご来店が可能であれば、時計を拝見して引き受け可能かどうかを診断いたします。
ご遠方でご来店が無理な場合は、カシオのお客様窓口に相談されることをお奨めします。
修理引き受けが可能かどうかについての情報を教えてくれます。
Posted by 島田市☆時計屋さん☆むらまつ
at 2017年03月07日 16:16

品物を送って、見てもらうことは可能でしょうか?
Posted by 中村武志 at 2017年03月07日 19:08
ご遠方であれば最寄りのカシオ取扱店にご依頼ください。
カシオとの直接のやり取りも可能だと思います。
尚、フロッグマンは外装部品の劣化、交換部品の終了を理由に
カシオに引き受けを断られることもあります。
修理可能かどうかの最終判断はカシオに委ねることになります。
カシオとの直接のやり取りも可能だと思います。
尚、フロッグマンは外装部品の劣化、交換部品の終了を理由に
カシオに引き受けを断られることもあります。
修理可能かどうかの最終判断はカシオに委ねることになります。
Posted by 島田市☆時計屋さん☆むらまつ
at 2017年03月08日 13:46
