2024年08月24日

【ROLEX】2000年代のロレックス・エアキングの修理

【ROLEX】2000年代のロレックス・エアキングの修理
 2003年頃に製造されたロレックス・エアキングの画像です。オーバーホール修理の依頼があり、見積もり作業の結果、基本料金と内装部品代、研磨仕上げなどの合計で費用7万円~、納期2ヶ月を見込んでいます。
【ROLEX】2000年代のロレックス・エアキングの修理
 オイスターブレスとポリッシュベゼルを組み合わせたデザインが実にかっこいいです。シンプルイズベストとはまさにこの時計のことだと思います。
【ROLEX】2000年代のロレックス・エアキングの修理
 バンドの長さを微調整するための穴がクラスプにいくつか開いています。この穴の位置を変更するだけで簡単に長くも短くもできます。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 07:15│Comments(0)時計修理ロレックス
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