2024年06月06日

【SEIKO】セイコー ヴィンテージウォッチの修理

【SEIKO】セイコー ヴィンテージウォッチの修理
 1960年代初頭に製造されていたセイコー・クロノスの画像です。ゼンマイ切れが原因で時計が止まってしまったため、オーバーホール修理の依頼を受けました。概算費用2万円~、納期2ヶ月を見込んでいます。
【SEIKO】セイコー ヴィンテージウォッチの修理
 国産の時計マニアの間ではセイコーのヴィンテージウォッチの人気は高く、中古市場でも多くのモデルが販売されています。当時の時計はサイズも小さめで、女性の方でも十分はめられる大きさです。
【SEIKO】セイコー ヴィンテージウォッチの修理



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 06:00│Comments(0)時計修理セイコー
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