2024年05月03日

【OMEGA】1990年代のオメガ・コンステレーションのバンド調整

【OMEGA】1990年代のオメガ・コンステレーションのバンド調整
 1990年代に製造されたオメガ・コンステレーションの画像です。フルカレンダー表示の時計で、文字盤の左右に曜日と日付の表示窓が配置されています。
【OMEGA】1990年代のオメガ・コンステレーションのバンド調整
 バンド駒を留めているピンが経年劣化で錆びついてしまい、ピンの先端が穴に折れ込んでしまいました。納期1週間、概算費用3,000円~の予定で作業を進めています。
【OMEGA】1990年代のオメガ・コンステレーションのバンド調整
 この年代のコンステレーションは上品で落ち着いた雰囲気のデザインが人気を集め、年齢性別を問わず、多くの方が買い求めました。



同じカテゴリー(時計修理)の記事画像
【ROLEX】2010年代のロレックスGMTマスターの修理
【SEIKO】セイコー鉄道時計の修理
【DOXA】スイスの時計メーカー、ドクサの修理
【WARMINK】ワルミンクの掛時計の修理
【DIESEL】ディーゼルの電池交換
【ROLEX】ロレックスのビンテージウォッチのリューズ修理
同じカテゴリー(時計修理)の記事
 【ROLEX】2010年代のロレックスGMTマスターの修理 (2025-04-05 02:15)
 【SEIKO】セイコー鉄道時計の修理 (2025-04-04 01:00)
 【DOXA】スイスの時計メーカー、ドクサの修理 (2025-04-03 02:15)
 【WARMINK】ワルミンクの掛時計の修理 (2025-04-01 02:00)
 【DIESEL】ディーゼルの電池交換 (2025-03-31 02:15)
 【ROLEX】ロレックスのビンテージウォッチのリューズ修理 (2025-03-29 02:15)

Posted by 島田市☆村松時計店 at 06:00│Comments(0)時計修理オメガ
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
【OMEGA】1990年代のオメガ・コンステレーションのバンド調整
    コメント(0)