2023年11月16日

【CASIO】カシオGショックのメンテナンス

【CASIO】カシオGショックのメンテナンス
 2014年に発売が開始されたカシオGショック ブラック×ブルーシリーズです。二次電池で作動するソーラー電波時計で、メンテナンスの際はカシオのリペアセンターに作業を依頼します。
【CASIO】カシオGショックのメンテナンス
 当店ではカシオのソーラー電波時計の二次電池交換費用を3,300円+送付手数料で引き受けています。カシオに送った後で故障が見つかった場合は別途見積もりとなり、キャンセルの際には無償で返却されます。
【CASIO】カシオGショックのメンテナンス
型番GW-M5610BA-1JF/発売当時の定価22,000円/タフソーラー マルチバンド(世界6局電波受信)/耐衝撃構造(ショックレジスト)/20気圧防水/樹脂製(裏蓋ステンレススチール) 



同じカテゴリー(時計修理)の記事画像
【SEIKO】セイコー鉄道時計の修理
【DOXA】スイスの時計メーカー、ドクサの修理
【WARMINK】ワルミンクの掛時計の修理
【DIESEL】ディーゼルの電池交換
【ROLEX】ロレックスのビンテージウォッチのリューズ修理
【SEIKO】セイコークレドールのK18モデルの電池交換
同じカテゴリー(時計修理)の記事
 【SEIKO】セイコー鉄道時計の修理 (2025-04-04 01:00)
 【DOXA】スイスの時計メーカー、ドクサの修理 (2025-04-03 02:15)
 【WARMINK】ワルミンクの掛時計の修理 (2025-04-01 02:00)
 【DIESEL】ディーゼルの電池交換 (2025-03-31 02:15)
 【ROLEX】ロレックスのビンテージウォッチのリューズ修理 (2025-03-29 02:15)
 【SEIKO】セイコークレドールのK18モデルの電池交換 (2025-03-28 02:15)

Posted by 島田市☆村松時計店 at 06:00│Comments(0)時計修理カシオ
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
【CASIO】カシオGショックのメンテナンス
    コメント(0)