2023年06月10日

【ROLEX】1990年代のロレックス・オイスターの修理

【ROLEX】1990年代のロレックス・オイスターの修理
 1990年代に製造されたロレックス・オイスターパーペチュアルの画像です。時計のメンテナンスの依頼があり、オーバーホールと研磨仕上げ、消耗部品の交換などで概算費用5万円、納期2ヶ月を見込んでいます。
【ROLEX】1990年代のロレックス・オイスターの修理
 ケース径31mmのボーイズサイズモデルで、K18ホワイトゴールド製のフルーテッドベゼルとピンアラビアダイヤル、ジュビリーブレスレットでデザインされたとてもおしゃれできれいな時計です。
【ROLEX】1990年代のロレックス・オイスターの修理
 ボーイズサイズは手首の細い男性や大きめの時計を好む女性の方に人気があります。90~00年代にかけてロレックスのボーイズモデルは多くの女性ユーザーに支持され、当店でも数多く販売しました。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 06:00│Comments(0)時計修理ロレックス
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