2023年01月23日

【SEIKO】1984年製のセイコー・クレドールの修理

【SEIKO】1984年製のセイコー・クレドールの修理
 1984年製のセイコー・クレドールの画像です。文字盤の腐食、針と巻芯の傷みなどを直すためにセイコーのサービスセンターに修理を依頼しました。
 修理費用はオーバーホール33,000円、文字盤再生作業23,650円、針交換2,640円、巻芯交換2,420円の合計額で61,710円、修理期間は約2ヶ月の予定です。
【SEIKO】1984年製のセイコー・クレドールの修理
 高級素材のK18イエローゴールド製の時計で、裏蓋の下部に「18K」の刻印があります。
 型番HGT954/時計番号6020-5710/製造番号410016/電池式クォーツムーブメント
【SEIKO】1984年製のセイコー・クレドールの修理
 装着しているクサリバンドはK18イエローゴールド製のブレスレットです。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 06:00│Comments(0)時計修理セイコー
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