2022年10月06日

【OMEGA】2000年代のオメガ・スピードマスターの修理

【OMEGA】2000年代のオメガ・スピードマスターの修理
 2000年代に販売されたオメガ・スピードマスター(型番3510.50)の画像です。ケース径34mmとやや小ぶりなサイズのメンズモデルで、手首の細い男性の方や大きめの時計が好きな女性の方に好まれています。
【OMEGA】2000年代のオメガ・スピードマスターの修理
 ストップウォッチ機構を搭載した時計の事をクロノグラフウォッチと呼びます。スピードマスターはオメガを代表する人気モデルとして有名で、多くの時計ファンに愛用されています。
【OMEGA】2000年代のオメガ・スピードマスターの修理
 6年前にオーバーホール(分解掃除)されたお客様から定期的なメンテナンスの依頼があり、概算費用5万円~、納期2ヶ月の予定で修理を行う事になりました。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 06:00│Comments(0)時計修理オメガ
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