2021年01月15日

【HUNTING WORLD】ハンティングワールドの電池交換

 【HUNTING WORLD】ハンティングワールドの電池交換
 ハンティングワールドのメンズウォッチの画像です。時計が止まったとの事で電池交換の依頼を受け、費用2,000円、所要時間15分で作業を行いました。※税別
 【HUNTING WORLD】ハンティングワールドの電池交換
 ストップウォッチ機構を搭載したクロノグラフウォッチです。シルバーとブラックを組み合わせた文字盤が実にいい雰囲気を醸し出しています。 
【HUNTING WORLD】ハンティングワールドの電池交換
ウィキペディアに掲載されていたハンティングワールドの歴史をご紹介します。

    創業年:1965年 創業者:ロバート・M・リー 発祥地:アメリカ
 冒険への思いと野生動物の環境保護に対する情熱からハンティングワールドは生まれました。その名はロバート・M・リー(通称ボブ・リー)。
 野性の世界に惹かれ、1959年にサファリツアー会社を設立。アフリカの自然環境の中でラゲージやテントをデザインし、快適さを高め、装備の改良を手がけましたが、1965年拠点地アンゴラの情勢が悪化しアフリカを去ることに。
 NYに戻ったボブは『ハンティングワールドインコーポレッド』を設立しアウトドア・スポーツの為の装備品の製造事業を開始。彼の実体験により得た冒険に必要な知識や役立つ知恵を凝縮させた製品は、本物を高める人々に高い評価を受け、支持されています。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 08:00│Comments(0)時計修理
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