2020年08月22日

【OMEGA】2000年代のオメガ・デビルの修理

【OMEGA】2000年代のオメガ・デビルの修理
 2000年代に製造されたオメガ・デビルの画像です。白蝶貝の文字盤にダイヤモンドを配置したゴージャスな雰囲気のレディースウォッチです。
【OMEGA】2000年代のオメガ・デビルの修理
 電池を交換してもすぐに止まってしまうため、オーバーホールと回路交換の修理を行う事になりました。ケースとブレスに付いた擦り傷をきれいに研磨するポリッシュ作業も含めて4万円の概算費用を見込んでいます。
【OMEGA】2000年代のオメガ・デビルの修理
 バンドはお洒落なブレスレットタイプで、表面は鏡面仕上げで光沢感があり、留め具はワンプッシュ方式を採用しています。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 08:00│Comments(0)時計修理オメガ
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