2019年10月24日

【LONGINES】K18ゴールド製のロンジンの電池交換

【LONGINES】K18ゴールド製のロンジンの電池交換
 K18ゴールド製のロンジン・クラシックの画像です。時計が止まったとの事で電池交換の依頼を受けましたが、裏蓋の開け方が特殊なやり方だっため、一旦お預かりしました。費用3,000円~、納期1週間を見込んでいます。※税別
【LONGINES】K18ゴールド製のロンジンの電池交換
 バンドの中留め部に「750」の刻印があります。「750」とはK18ゴールド製の外国表記で、日本製品のほとんどは「K18」と刻印されています。
【LONGINES】K18ゴールド製のロンジンの電池交換
バンド全体がブレスレット仕様になっており、中留め(クラスプ)も突起物がなく、すっきりしています。
【LONGINES】K18ゴールド製のロンジンの電池交換
 バンドの中留めは「バタフライバックル」と呼ばれる両開きタイプです。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 08:10│Comments(0)時計修理
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