2019年07月25日

【ROLEX】1960年代のロレックス・デイトジャストの修理

【ROLEX】1960年代のロレックス・デイトジャストの修理
1960年代に製造されたロレックス・デイトジャストの画像です。オーソドックスな中にも上品さを兼ね備えたデザインの時計で、当時のロレックスを代表する定番モデルです。
【ROLEX】1960年代のロレックス・デイトジャストの修理
ジュビリーブレスと呼ばれる5連デザインのクサリバンドとフルーテッドと呼ばれるギザギザ感のあるベゼルにデザイン面での大きな特徴があり、ロレックスならではの独特な雰囲気があります。
【ROLEX】1960年代のロレックス・デイトジャストの修理
型番1601、製造年度を特定するシリアルは2で始まる7桁番号です。今回、時計が遅れるとの事で修理の相談があり、見積もり作業の結果、オーバーホールとローター真の交換、研磨仕上げ等の作業で5万円(税別)の修理費用が確定しました。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 08:10│Comments(0)時計修理ロレックス
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