2019年06月14日

【CASIO】2000年代のカシオ・ベビーGの電池交換

【CASIO】2000年代のカシオ・ベビーGの電池交換
 2000年代に発売されていたアナログタイプのカシオ・ベビーGです。メーカーに電池交換を依頼するためにお預かりしましたが、修理対応が終了したモデルで引き受けてもらえない事が分かり、今回は当店で電池交換を行いました。費用1,620円、所要時間15分でした。
【CASIO】2000年代のカシオ・ベビーGの電池交換
 CR2016のリチウム電池で約2年間作動します。
【CASIO】2000年代のカシオ・ベビーGの電池交換
 裏蓋にモジュール番号1788、型番MSG-504、10気圧防水、裏蓋ステンレススチール製、日本製の刻印があります。裏蓋の開閉のために4か所の穴が開いており、マイナスネジで留めています。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 07:00│Comments(0)時計修理カシオ
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