2017年10月13日

【CASIO】カシオGショックの電池とバンド交換

【CASIO】カシオGショックの電池とバンド交換
 カシオGショックのSTUSSY x G-SHOCK 25周年記念モデルの画像です。電池とバンドの交換依頼を受け、カシオのリペアセンターに作業を依頼しました。費用は5,600円(税別)、納期は2週間を見込んでいます。
 【CASIO】カシオGショックの電池とバンド交換
 裏蓋に限定モデルであることを証明するロゴマークと型番DW‐5000ST、20気圧防水、ステンレススチール製、タイ国製造などの時計情報が刻印されています。
【CASIO】カシオGショックの電池とバンド交換
 バンドの先端を留めるスライド式の輪のことを「遊還(ゆうかん)」と呼びます。この遊還は年数の経過と共に劣化し、最後は切れてしまいます。バンド全体を交換するのがもったいないときは、遊還だけの交換も引き受けます。ただ、バンドのサイズによっては交換不可で、留め具の脱着が困難なときも交換は出来ません。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 09:00│Comments(0)時計修理カシオ
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