2017年03月25日

【EPOS】エポス・オートマチックのオーバーホール修理

  【EPOS】エポス・オートマチックのオーバーホール修理
 【EPOS】エポス・オートマチックのメンズモデルの画像です。水の侵入によってガラスの内側が曇るようになったため、オーバーホール修理が必要な状況です。概算費用として2万5千~の修理代を見込んでいます。 
  【EPOS】エポス・オートマチックのオーバーホール修理
 裏面スケルトン仕様で、ムーブメントの動きを眺めることが出来ます。ガラス面に5気圧防水、スイス製、ステンレススチール製、時計番号3249の記載があります。
  【EPOS】エポス・オートマチックのオーバーホール修理
 2000年代に製造された時計で、発売当時の定価が5万5千円(税別)、時計番号Ref.3249BM、搭載ムーブメントETA-2824-2 (機械式自動巻き)、ケースサイズは39mmです。
 当店は静岡県の正規代理店としてEPOSの修理、販売を行なっています。他店でお買い上げのEPOSでも構いませんので、ご用の節はお気軽にご相談ください。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 09:00│Comments(0)時計修理エポス
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