2016年10月13日

【TUDOR】1990年代のチュードル・サブマリーナの修理

   【TUDOR】1990年代のチュードル・サブマリーナの修理
 1990年代に製造されたチュードル・サブマリーナの画像です。前回の修理から8年が経過し、オーバーホールの修理依頼があり、時計をお預かりしました。研磨仕上げ、パッキン交換、防水テスト等の作業も含めて3万円台の予算を見込んでいます。
   【TUDOR】1990年代のチュードル・サブマリーナの修理
 ベゼルのブルーカラーが色鮮やかで、実にかっこいい雰囲気の時計です。ロレックスの青サブはオールステンレスではなく、K18ゴールドとのコンビカラーのゴージャスなモデルに仕上がっています。この時計をじっくり眺めていると、チュードルの青サブ人気が高い理由がよく分かります。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 09:00│Comments(0)時計修理チューダー
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