2016年05月20日

【OMEGA】1990年代のオメガ・コンステレーションのオーバーホール修理

  【OMEGA】1990年代のオメガ・コンステレーションのオーバーホール修理
 1990年代に製造されていたオメガ・コンステレーションの画像です。父親の形見の時計として大切に使っている方から修理の依頼があり、オーバーホールを行なうことになりました。リューズ交換、全体クリーニング等も含めて3万円の概算費用を見込んでいます。
  【OMEGA】1990年代のオメガ・コンステレーションのオーバーホール修理
 20年以上にわたって、日常的に使われてきた時計のため、年代相応の傷みが見られますが、お客様にとっては父親から譲られた思い出深い品であり、お金には代えられない大切な時計です。
 この仕事に就いて約40年、今までに数多くの時計の修理を預かってきましたが、今回のように親子二代で使っている時計の修理を依頼されるのはとても嬉しいことです。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 10:00│Comments(0)時計修理オメガ
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