2016年04月13日

ハミルトン・カーキ・キングのオーバーホール修理

  ハミルトン・カーキ・キングのオーバーホール修理
 ハミルトンの人気モデル、カーキ・キングのオートマチックタイプの修理品の画像です。正確な製造年度は不明ですが、90年代から00年代初め頃に作られていた時計ではないかと推測します。
 深みのある青色文字盤、ハミルトン独特のアラビア文字、艶消しのケースと革バンドの組み合わせ等が相まって、実にかっこいい時計に仕上がっています。
  ハミルトン・カーキ・キングのオーバーホール修理
 今回、時計の調子が悪く、時間が遅れるとの相談があり、オーバーホール修理を前提にした見積もり作業を行なっています。スイス製のETAムーブメントを搭載しており、修理費用は2万5千円位が見込んでいます。



同じカテゴリー(時計修理)の記事画像
【SEIKO】セイコー鉄道時計の修理
【DOXA】スイスの時計メーカー、ドクサの修理
【WARMINK】ワルミンクの掛時計の修理
【DIESEL】ディーゼルの電池交換
【ROLEX】ロレックスのビンテージウォッチのリューズ修理
【SEIKO】セイコークレドールのK18モデルの電池交換
同じカテゴリー(時計修理)の記事
 【SEIKO】セイコー鉄道時計の修理 (2025-04-04 01:00)
 【DOXA】スイスの時計メーカー、ドクサの修理 (2025-04-03 02:15)
 【WARMINK】ワルミンクの掛時計の修理 (2025-04-01 02:00)
 【DIESEL】ディーゼルの電池交換 (2025-03-31 02:15)
 【ROLEX】ロレックスのビンテージウォッチのリューズ修理 (2025-03-29 02:15)
 【SEIKO】セイコークレドールのK18モデルの電池交換 (2025-03-28 02:15)

Posted by 島田市☆村松時計店 at 09:00│Comments(0)時計修理ハミルトン
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
ハミルトン・カーキ・キングのオーバーホール修理
    コメント(0)