2016年03月04日

2000年代のオメガ・コンステレーション・ミニの修理

   2000年代のオメガ・コンステレーション・ミニの修理
 90年代から00年代にかけて製造されていたオメガ・コンステレーション・ミニの画像です。電池を交換しても時計が遅れたり止まったりするため、オーバーホール修理を行なうことになりました。
 オメガのサービスセンターで修理すると5万円~の費用が見込まれますが、今回は職人さんに依頼するので3万円~の費用で抑まると思います。
   2000年代のオメガ・コンステレーション・ミニの修理
 コンステレーション・ミニは通常モデルよりさらに小さめで可愛らしい時計です。文字盤に白蝶貝(ホワイトシェル)、ベゼルとブレスのゴールド部分はメッキではなく、K18製で作られています。見た目にもゴージャスで高級感のあるレディスウォッチです。



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 08:00│Comments(0)時計修理オメガ
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