2016年02月06日

1998年頃のロレックス・サブマリーナデイトのオーバーホール修理

   1998年頃のロレックス・サブマリーナデイトのオーバーホール修理
 1998年頃に製造されたロレックス・サブマリーナデイトの画像です。10年前に当店で修理されたお客様からオーバーホールの修理依頼を受け、お預かりしました。概算費用はゼンマイ交換、パッキン交換、研磨仕上げ等の作業も含めて4万円~を見込んでいます。 
   1998年頃のロレックス・サブマリーナデイトのオーバーホール修理
 「16610」の型番で知られる旧型サブマリーナデイトは今でも人気が高く、中古市場でも高値で売買されています。この時計が製造された1998年頃の新品価格は並行品で30万円台、正規品で40万円台が相場でしたが、2016年1月現在の中古相場は50~60万円台で推移しています。
 



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Posted by 島田市☆村松時計店 at 11:29│Comments(0)時計修理ロレックス
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