2013年06月28日

2005年製のシチズンのソーラー電波時計の修理

         2005年製のシチズンのソーラー電波時計の修理
 2005年製のソーラー電波時計、シチズン・アテッサの画像です。時計が止まってしまったことと、バンドのピンとパイプの抜け落ち、クラスプの留めの不具合などがあるため、メーカーに送って修理を依頼することになりました。
 ソーラー電波時計は電池交換不要が売り物ですが、製造後8年目を迎え、充電不良等の故障が起きるとオーバーホール修理が必要になります。今回、シチズンに問い合わせたところ、内装修理が1万5千円~、クラスプ修理が別途料金とのことで、概算で2万円までの費用を見込んでいます。
         2005年製のシチズンのソーラー電波時計の修理
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Posted by 島田市☆村松時計店 at 18:34│Comments(0)時計修理
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