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<title>島田市☆時計屋さん☆むらまつ</title>
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<description>★ロレックス販売・買取・修理　　★電池交換・修理全般　　★時計の仕事が大好き　　</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 09:51:17 +0900</pubDate>
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  <title>むらまつ</title>
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  <description>静岡県島田市本通３丁目６－１　　　０５４７－３５－２６５３　　朝９時～夜６時まで。　　水曜休み。　　　　　静岡中央銀行島田支店の隣。</description>
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<title>ロレックス・デイトジャストの修理</title>
<description>　１９９７年頃に製造されたロレックス・デイトジャストのダイヤ入りメンズモデルの修理品の画像です。日本ロレックスに送り、６０,４８０円（税込）の見積もり金額が出て、現在修理を進めているところですーーーーーーーーーーーーーー　修理代の内訳　－－－－－－－－－－ーーーーーー【オーバーホール：４６,２００円】【リューズ交換：８,４００円【【チューブ交換：２,６２５円】【クラスプ用バネ棒交換：５２５円】【バネ棒交換：１,０５０円】【東京往復送料：１,６８０円】修理の完了に際しては、日本ロレックスのサービスセンターで修理したことを証明するカードタイプの国際保証書が発行され、２年間の保証が付きます。</description>
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<category>ロレックス</category>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 09:51:17 +0900</pubDate>

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<title>１９７０年代のラドーの修理</title>
<description>１９７５年（昭和５０年）頃に購入されたラドーの女性用腕時計の修理をお預かりしました。ずっとタンスの奥にしまってあったそうですが、就職の記念に買った時計として思い出もあり、もう一度使ってみたいとのことで、今回オーバーホール（分解掃除）を行なうことになりました。修理期間は約１ケ月、修理料金はオーバーホールとリューズ交換で２万円を見込んでいます。昔の手巻き式時計ですので、使用のたびにゼンマイを巻かなくてはいけませんが、そこが機械式時計の面白味であり、手をかけることで時計に対する愛着が深まっていきます。古い時計には古いなりの味わいがあり、しかも長く使える・・・考えてみれば本当にすごいことです。</description>
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<category>時計修理</category>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 09:57:32 +0900</pubDate>

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<title>ＲＯＬＥＸ・エクスプローラーⅠ</title>
<description>【品名：ロレックス・エクスプローラーⅠ】【品番：１１４２７０】【製造年度：２００９年（Ｍ番）】【日本定価：４９３,５００円（税込）】【大きさ：ケース径３８ｍｍ】【重さ：１０２ｇ】２００９年式のロレックス・エクスプローラーⅠの買い取りの商談が成立しました。購入年度が新しく、機械もまったく問題ないため、外回りの擦り傷の研磨作業を行なって中古時計として販売する予定でしたが、早速予約が入り、売り切れてしまいました。数ある時計の中でも私はこのエクスプローラーⅠが特に大好きで、質実剛健、シンプルイズベストとは、まさにこの時計のことだと思っています。</description>
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<category>ロレックス</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 10:00:18 +0900</pubDate>

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<title>【ＯＲＩＳ】オリス・ビッグクラウン</title>
<description>【品名：オリス・ビッグクラウン】【品番：６５４.７５４３.４０.６４Ｍ】【日本定価：８６,１００円】【機械式自動巻き】【材　質：ステンレススチール】【防水：日常生活用防水】【風防プラスチックガラス】【大きさ：ケース径４０ミリ】　【文字盤色：ブラック】愛知県のお客様にご来店頂き、オリス【ＯＲＩＳ】をお買い上げ頂きました。１９０４年に創立されたオリスは今までに電池式の時計を一切作らずに、一貫して機械式時計にこだわり続けてきたスイスの時計会社です。画像の時計は１９３８年に初代モデルを発売開始して以来、基本デザインをほとんど変えずに脈々と受け継がれてきた伝統ある時計で、今でも根強い人気を誇ります。一般的な知名度こそありませんが、作りが良くて価格も安く、輸入代理店のユーロパッション（株）も信頼できる会社なので、私のお勧め時計ブランドのひとつです。</description>
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<category>オリス</category>
<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 10:58:51 +0900</pubDate>

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<title>カシオ・オシアナスの充電切れトラブル</title>
<description>カシオの電波ソーラー時計の高級ブランド、オシアナス【ＯＣＥＡＮＵＳ】の【ＯＣＷ－Ｓ１２００－１ＡＪＦ／定価１３１,２５０円】の修理をお預かりしました。時計の針が１２時の位置で止まってしまい、カレンダーの日付も１日のままで作動しないため、カシオに問い合わせてみたところ、ソーラー電池の充電量が完全に切れてしまったことと、復旧には２日間ほど直射日光に当てて充電する必要があることが分かりました。ソーラー電波時計はたしかに便利な時計ですが、充電が不足したり、電波受信がうまくいかないときなどの対処方法について相談を受けることが時々あり、取説を読んでも分かりにくいようです。お困りのときは時計ショップ、もしくは時計会社のお客様相談窓口にご相談ください。　　　　　　　　　　　【カシオお客様相談窓口】ＴＥＬ（０５７０）０８８ー９０１</description>
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<category>時計修理</category>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 13:39:52 +0900</pubDate>

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<title>ハミルトン・カーキメカの修理</title>
<description>機械式自動巻き時計のハミルトン・カーキメカの画像です。２００４年に修理をして以来、約６年ぶりのメンテナンスになりますが、ここ最近、時計が遅れがちだったとのことで、オーバーホールを行なうことにしました。２００４年の修理記録を確認したところ、当時の修理代が１１,５５０円でしたが、今ではとても考えられない安さで、時計職人のＫさんに依頼して１５,７５０円、ハミルトンのサービスセンターに送る場合で１８,９００円が現在の基本料金です。お客様に修理内容、修理保証などについて説明し、どちらの方法がいいかを選択してもらい、今回は時計職人のＫさんに依頼することになりました。</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e544167.html</link>
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<category>ハミルトン</category>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 15:51:19 +0900</pubDate>

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<title>昭和の映画館・みのる座</title>
<description>３／１０（日）、島田市の商店街の路地裏に残る昭和の時代の映画館「みのる座」にて、閉館に伴うファイナルイベントが開催され、ボランティアスタッフとして参加しました。最後の上映会に選ばれたのは、島田でのロケシーンが収録された「男はつらいよ・噂の寅次郎」で、１９７８年（昭和５３年）に公開されたシリーズ２３番目の作品でした。夜の部には寅さん生みの親である山田洋次監督を迎えてのトークショーも開かれ、午前、午後、夕方の３回の上映も含めて、５００人を超す大勢のお客様が詰めかけて大盛況でした。私がみのる座で観た映画で一番印象深いのは、野村芳太郎監督作品の「砂の器」と熊井啓監督作品の「サンダカン八番娼館・望郷」の２本立ての上映のときで、公開年度は昭和５０年頃だったと思いますが、本当に素晴らしいひとときでした。みのる座ありがとう・・・映画の思い出と共に、いつまでも忘れることはありません・・・。</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e543740.html</link>
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<category>その他</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 18:59:09 +0900</pubDate>

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<title>ＩＷＣマーク１６</title>
<description>【品名：ＩＷＣマーク１６】【品番：３２５５．０４】【日本定価５９８,５００円】【機械式自動巻き】【日常生活防水】【サファイアガラス】【大きさ：ケース径３９ｍｍ】ＩＷＣは「インターナショナル・ウォッチ・カンパニー」の略で、一般的な知名度こそ低いですが、時計通の間ではＩＷＣかインターの呼び名で超有名な高級時計ブランドです。画像の時計は、そのＩＷＣのマーク１６というモデルで、今回時計ファンのお客様にお買い上げ頂きましたが、時計の雰囲気だけでなく、視認性の高いアラビア数字も気に入ってくださいました。バンドやケースの作りもしっかりしていて、さすがはＩＷＣ、シンプルで素晴らしい時計です。</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e543612.html</link>
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<category>時計全般</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 13:41:22 +0900</pubDate>

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<title>ウォルサム・ダイナックスクォーツの修理</title>
<description>画像の時計は１９８０年（昭和５５年）頃に私の店で販売したウォルサム・ダイナックスクォーツで、当時の価格が１５万円ほどしました。ケースの材質は擦り傷に強い超硬質合金、文字盤はブラックオニキス製、機械は電池式クォーツで作られており、当時かなり人気を博した時計です。フリー百科事典のウィキペディアによると、ウォルサムの正式名称はウォルサム・ウォッチ・カンパニー（Waltham Watch Company ）で、アブラハム・リンカーンやジェームズ・ブキャナン、川端康成も愛用していたアメリカ最古の時計ブランドである、と紹介されています。購入後３０年を経過し、電池を替えても調子が悪く、文字盤にひび割れがあったり、部品の入手が困難だったりで、そろそろ日常使用がむずかしくなってきましたが、オーナーの方の時計に対する想いがとても強く、その気持ちにお応えするために、今回オーバーホール修理を行ない、しばらく様子をみてもらことにしました。新しい時計を買えば済むことだけど、直して使えるものなら、まだまだこの時計を使いたい・・・この言葉を今までに数えきれないくらい多くのお客様から聞いてきました。時計の仕事に携わる者の一人として、これはとてもありがたい言葉で、時計をそこまで大切に思ってもらえることに改めて感謝します。</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e542465.html</link>
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<category>時計修理</category>
<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:06:22 +0900</pubDate>

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<title>セイコーシャリオのガラス交換</title>
<description>【品名：セイコー・シャリオ】【機械：手巻き式・２４石】【品番：ＣＤＣ１９０】【定価１８,０００円】【ガラス：風防プラスチックガラス】【ケース素材：ステンレス】１９７６年（昭和５１年）に製造されたセイコーのシャリオという腕時計のガラス交換の依頼を受け、納期１週間、費用４,２００円で作業が完了しました。シャリオは１９７０年代から１９８０年代にかけてセイコーが販売していたドレスウォッチで、薄型で軽い時計を求める方に支持され、人気を博したセイコーの時計ブランドでした。</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e541944.html</link>
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<category>時計修理</category>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 09:51:38 +0900</pubDate>

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<title>腕時計の裏蓋に文字彫り</title>
<description>腕時計の裏蓋に記念の文字を彫ってほしい、と依頼されることが時々あります。事業所からの依頼で多いのは、永年勤続や退職の記念品のときなどで、一般のお客様からは結納のお返しや還暦祝い、結婚記念日のときなどに依頼されます。裏蓋のスペースに余裕があれば、「贈　○○○○」の他に年月日を彫ることも可能で、下の画像のように「２０１０．２．１４」、あるいは「平成２２年２月１４日」などと入れることも出来ます。字体や文字の大きさに制限があるため、細かい注文に応えることは出来ませんが、贈り主からのメッセージを限られたスペースの中で入れることは可能です。　◆料金：１文字につき２００円～◆漢字／ひらがな／カタカナ／アルファベット◆</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e541571.html</link>
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<category>時計修理</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 11:57:28 +0900</pubDate>

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<title>オメガ・デビルの修理とバンド交換</title>
<description>【名称：オメガ・デビル・コーアクシャル・ビザンチウム】【品番：７８０１．５０．３１】【バンド素材：アリゲーターレザーストラップ／バンド幅：２０ｍｍ】【大きさ：ケース径３３ｍｍ／重さ：約７０ｇ】【日本定価：３８８.５００円】オメガ・デビルの【ビザンチウム】というモデルの画像です。ビザンチウムとは、その昔、東ローマ帝国時代に栄えた都市の名前で、文字盤にローマ数字とアラビア数字の両方を配置した珍しい時計です。１月に時計の革バンドの交換と、ガラス縁に付着した黒いシミの清掃、錆びた針の交換を依頼され、無事に作業が完了しました。革バンドの値段が４４.１００円、針交換と黒いシミの清掃が１０,５００円、合計で５４,６００円になりましたが、見違えるようにきれいになったので、きっとお客様に喜んで頂けると思います。</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e541015.html</link>
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<category>オメガ</category>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 10:15:47 +0900</pubDate>

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<title>１９７０年代のオメガ・エレクトリックウォッチ</title>
<description>電池式の腕時計と言えば水晶発振式のクォーツ時計を思い浮かべると思いますが、実はそれ以前にもエレクトロニクスウォッチ、あるいはエレクトリックウォッチと呼ばれた電子式の腕時計が時計メーカー各社に多数存在していました。画像の時計は１９７０年代前半頃（昭和４０年代後半頃）に製造されたと思われるオメガのエレクトリックウォッチで、もはや中古時計市場でもめったに見かけることのない電子式腕時計として貴重で珍しいモデルです。かなり前にオメガに修理を依頼して断られた経緯があり、メーカー修理は不可能ですが、ムーブメント（機械）を全然別な物に取り替えてもいいから何とか時計を動かしたい、というお客様の強い気持ちもあり、修理職人のＫさんに相談することになりました。結果がどうなるか分かりませんが、何とか直して差し上げたいと思うので最善を尽くしてみます。</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e540466.html</link>
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<category>オメガ</category>
<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 09:14:52 +0900</pubDate>

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<title>ＶＩＣＴＯＲＩＮＯＸ【ビクトリノックス】の修理</title>
<description>【品名：ヴィクトリノックス・ＢＡＳＥ・ＣＡＭＰ】【品番：２４７１６】【機械：電池式クォーツ】【１００ｍ防水】【クリスタルガラス】【素材：ＰＶＤコーティング・ステンレススチール】【大きさ：ケース径４０ｍｍ】【日本定価：４７,２５０円（税込み）】スイスの国章のトレードマークで有名なスイスのヴィクトリノクス・アーミーウォッチの画像です。時計が遅れるとのことで、一旦は電池を交換して様子を見ることにしましたが、その後も症状が変わらないため、オーバーホールの修理を行ないました。電池式クォーツ時計は、機械式時計と違ってメンテナンスの機会が少なく、維持費も安く済みますが、それでも今回のように故障の状況に応じてオーバーホールが必要になります。今回の修理代はオーバーホール、パッキン交換、防水テスト、ケース洗浄で９,４５０円でした。 </description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e538953.html</link>
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<category>時計修理</category>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 10:08:07 +0900</pubDate>

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<title>ロレックス・チェリーニ・チェリッシマ</title>
<description>【品名：ロレックス・チェリーニ・チェリッシマ】【品番：６６３３／８】【文字盤：シャンパンカラー】【年式：１９９０年代～】【機械：電池式クォーツ】【素材：Ｋ１８イエローゴールド】【日常生活用防水】【サファイアクリスタルガラス】【大きさ：タテ３５ｍｍ×ヨコ２９ｍｍ】通常のデイトジャストやスポーツモデルとは一線を画すロレックスのラグジュアリーモデル、チェリーニ・チェリッシマの画像です。今回オーバーホールと研磨仕上げを行ない、中古モデルとして販売を始めましたが、ロレックスファンのお得意様が気に入ってくださり、すぐに売り切れとなりました。ケースとバンドのすべてがＫ１８ゴールド製という豪華な作りの時計ですが、全体の雰囲気がとても上品で、決して派手さを感じさせない、まさに大人の時計です。</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e538647.html</link>
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<category>ロレックス</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 17:49:59 +0900</pubDate>

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<title>日本ロレックスでの修理保証が２年に延長</title>
<description>日本ロレックスでオーバーホール修理をしたときに発行される「国際サービス保証書」の仕様変更と保証期間の延長が発表されました。従来はＡ６サイズの保証書でしたが、３月発行分から世界共通仕様のクレジットカードサイズに変更となり、保証期間も１年から２年に延長されます。※ロレックスが２年に延長、チュードルは従来通りの１年。また、昨年２００９年に日本ロレックスにてオーバーホール修理をした方、今年の２月までに修理が完了し、保証期間が１年になっている方に関しても、記載年月日から２年間の保証対象として認められるとのことです。詳細については日本ロレックスにお問い合わせください。◆日本ロレックス株式会社◆東京都千代田区丸ノ内２－３－２　郵船ビル１Ｆ◆ＴＥＬ（０３）３２１６－５６７１（代表）</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e537996.html</link>
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<category>ロレックス</category>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 12:02:25 +0900</pubDate>

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<title>グッチ【ＧＵＣＣＩ】の時計のバンド修理</title>
<description>グッチ【品番：９０４０Ｍ】の時計の修理をお預かりしました。時計自体の調子は問題ないのですが、バンドをパチンと留めるクラスプという箇所の具合が悪く、原因を調べたところ留め金の爪がつぶれていました。グッチのリペアセンターに問い合わせたところ、クラスプ一式交換での修理対応になること、修理料金が２万円～、納期が１ケ月位かかることが分かり、時計を送ることになりました。私の店はグッチ特約店ではないので、一般ユーザーと立場が同じで、修理手数料もありません。そのためお客様に事情を説明し、時計の梱包と発送、リペアセンターとの連絡業務を代行するための手数料として修理代の１０％を頂戴することをご了解頂き、修理を引き受けました。なお、一般ユーザーの方が直接リペアセンターとやり取りして、時計店を経由しないで修理を依頼することも可能ですので、問い合わせ先を明記しておきます。【会社名】　ラグジュアリータイムピーシス　リペアセンター【所在地】　東京都渋谷区渋谷２－１１－８　大菅ビル４Ｆ【連絡先】　０３－５７６６－２０４１</description>
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<category>時計修理</category>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 13:56:41 +0900</pubDate>

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<title>ネックレスのロー付け修理と真珠ネックレスの糸替え</title>
<description>上の画像はＫ１８ネックレスが切れてしまった修理で、ロー付けという作業で直ります。下の画像は真珠ネックレスの糸が伸びて緩んでしまった修理で、新しい糸に取り換えて直します。　料金はどちらも１,５７５円（税込）で、お預かり期間は約１週間ほどですが、お客様がお急ぎの時は職人にその旨を伝えて３～４日で仕上げてもらうことも可能です。</description>
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<category>ジュエリー</category>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 10:37:59 +0900</pubDate>

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<title>ハミルトン・ベンチュラクロノの革バンド交換</title>
<description>ハミルトンの人気モデル、ベンチュラのクロノグラフウォッチの画像です。革バンドが切れてしまったとのことで、輸入代理店に純正バンドを発注しました。ハミルトンの正規ショップではバンドの取り寄せが可能ですが、正規ショップ以外の時計店や一般ユーザーの場合は、時計をサービスセンターに送ってバンドを交換してもらうシステムになっており、取付料（２,１００円）と送料が別途加算されます。今回発注したバンドは【品名：トカゲの型押しカーフバンド／バンド番号：Ｈ６００２４４１０１／販売価格：６,３００円（税込み）】で、当店で取り付けを行なうので取付料はかかりません。</description>
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<category>ハミルトン</category>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 12:03:20 +0900</pubDate>

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<title>エルメス・ケリーウォッチの電池交換とケース磨き</title>
<description>エルメス【ＨＥＲＭＥＳ】のケリーウォッチの電池交換作業を行ないました。ケリーウォッチの電池交換は５分程度で出来る簡単な作業ですが、お客様がお持ちになったとき、シルバー製の時計ケースと革バンドの金属部が変色していて、せっかくのオシャレな雰囲気が台無しになっていました。そこでお客様の了解を得て、一旦時計をお預かりして、シルバー用の研磨剤できれいに磨き、上の画像のようにピカピカに仕上げました。シルバー（銀）はきれいに輝く素材ですが、変色しやすいという弱点があります。ただ、その半面で輝きを取り戻すのも簡単で、専用の布や研磨剤で磨いたり、クリーニング用の洗浄液に浸すだけできれいになるので、その点はご安心ください。　</description>
<link>http://muramatsu.eshizuoka.jp/e534981.html</link>
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<category>時計修理</category>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 23:32:37 +0900</pubDate>

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