2009年02月28日

1980年代のロレックス・サブマリーナ



ロレックスを代表するスポーツモデルのサブマリーナは、映画007シリーズの
ジェームズ・ボンドモデルや深海作業の会社のコメックスとの提携モデルなど、
様々なレアモデルがあり、多くのファンに愛され続けています。

画像のサブマリーナは1970~80年代にかけて生産された16800と呼ばれる
モデルで、製造番号がRで始まっているので1987年頃に作られた時計です。
2月初旬に掛川市のお客様から修理の依頼を受け、オーバーホールとパッキン交換、
内装部品の交換等を行ない、約5万円の金額で修理が完了しました。

現行モデルのひとつ前の世代にあたり、30年以上前に発表された時計にもかかわらず、
まったく古さを感じさせないデザインにはただ脱帽するのみです。
一言で言ってカッコイイ時計、シンプルイズベスト、ダイバーズウォッチの原点、
それらの言葉がピッタリなロレックスだと思います。

  

Posted by むらまつ at 11:02Comments(0)TrackBack(0)ロレックス

2009年02月27日

真珠が外れてしまったときは・・・



島田市の女性のお客様から真珠の指輪の修理をお預かりし、
無事に取り付け作業が完了しました。
画像でお分かりのとおり、真珠が外れてしまったのですが、
たまにピアスやイヤリングでも同様のトラブルがあります。

今回のお客様の場合、購入されてから10年以上経過していましたが、
経年劣化によって接着が段々ゆるんできて、外れてしまったのだと思います。
真珠に限らず、宝石の指輪やペンダント等で、石がゆるんできたときは、
早めに最寄の宝石店、時計店などに相談することをお勧めします。
今回のような修理なら費用も安く、日数もさほど掛からずに直ります。  
タグ :真珠

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2009年02月26日

ティファニーの修理



藤枝市の女性のお客様から1月下旬にティファニーの腕時計の
修理をお預かりし、無事にオーバーホールの作業が完了しました。

当初は電池交換の予定で見えたのですが、電池を替えても正常に作動しないため、
オーバーホールと部品交換を行なうことになり、かかった修理金額は24,150円でした。

私の店では1年間の修理保証を付けていますが、修理職人のKさんは誠実な方で、
1年を多少過ぎても自然故障の場合は無料で対応してくれることが多く、助かっています。
信頼できる、安心して任せられる・・・Kさんのおかげで多くのお客様が喜んでいます。

  

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2009年02月24日

オメガ・スピードマスターの修理



2月3日のブログでご紹介した水入れで錆びてしまったオメガの修理に
ついて、輸入元のサービスセンターから見積もりの連絡がありました。
状態がひどかったので、それなりの金額は予想していましたが・・・驚きました。

この時計は正規品の日本定価が21万円、並行品の実勢価格で15万前後~ですが、
文字盤交換が約1万7千円、針一式交換が約1万円、機械一式交換が約11万7千円、
以上の合計額で約14万4千円というのが修理代の見積もり金額でした。

オメガの正規特約店ではない当店は修理マージンがないため、
オメガ社に送る際にはお客様に事情を説明して10%の代行手数料を頂戴しています。
しかし、今回は見積もり金額があまりに高額なので5%の手数料で引き受けるつもりでいます。

それにしても、正規品の定価の約70%、並行品ならほぼ新品と同額の
修理代というのはねえ・・・・もうちょっと安くしてほしいところです。
  
タグ :オメガ

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2009年02月23日

リコー・ダイナミックワイド



静岡市の男性のお客様から、古い年代のリコーの腕時計の修理をお預かりしました。
この時計の正式名称は【リコー・ダイナミックワイド】といいまして、
ケースの素材はステンレス、機械は自動巻き式、ガラスは風防プラスチック製です。

多分、昭和40年代前半か、その前後に作られた時計ではないかと思いますが、
リコー製の機械式時計を目にすること自体がほとんどないので、
珍しい時計を預からせて頂き、本当にありがたく思いました。
交換部品はすべて代替品になりますが、悪い所は全部直したいとの
お客様の要望に応えるべく、時計職人のKさんに仕事を依頼しました。  
タグ :リコー

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2009年02月22日

ロレックス・ターノグラフ



ロレックス・ターノグラフ(モデル番号116264)の中古モデルの画像です。
キラキラと輝くK18ホワイトゴールド製のベゼルと真っ白な文字盤が相まって、
ロレックスのラインナップの中でも特にクリーンな雰囲気を感じさせる時計です。  

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2009年02月21日

オメガの修理



「マンホールのつぶやき」というタイトルでeしずおかにブログを掲載している
もみじさんからオメガの女性用腕時計の修理をお預かりしました。
時計の持ち主はもみじさんの知り合いの方で、最近電池交換をしたけど
時計の調子が悪く、修理代がどの位かかるか調べてほしいとのことでした。
早速、時計職人のKさんに見てもらったところ、この時計の場合、機械一式
を新品に交換する形での修理になり、見積もり金額は28,000円~でした。

画像ではまったく分かりませんが、文字盤の1時の目盛り付近に
へこみがあり、過去の電池交換作業の際に付いたものと思われます。
見る角度によって目立ち、ご本人も気にしているとのことなので、
出来る範囲で多少なりとも直して差し上げたいと思っています。
もみじさん、今回はありがとうございました。(^0^)  
タグ :オメガ

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2009年02月20日

ハミルトン・カーキフィールドメカ



静岡市の男性のお客様にご来店頂き、スイス製の人気時計ブランド、
ハミルトン・カーキフィールドメカ(定価47,250円)をお買い上げ頂きました。
この時計は最近では数少ない手巻き式機械で、シンプルでデザインもいいです。
作りこみのしっかりした機械式時計で、価格も5万円以下と非常にリーズナブルです。

お客様は時計が大好きな方で、子どもさんの誕生を記念して買ったという
黒文字盤のかっこいいグランドセイコーを腕にはめていました。
ブログをよく見ているとのこと、昔はプロレスが好きでスタン・ハンセンの
大ファンだったこと、プロレス会場のトイレで高田延彦と藤原喜明と一緒に
なったことなど、色々と楽しい話を聞かせてもらい、本当にうれしかったです。
どうもありがとうございました。
  
タグ :ハミルトン

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2009年02月19日

12年目のロレックス



今から12年前、島田市内のお客様にロレックスをお買い上げ頂き、
「息子が成人式を迎えたら渡したいので、それまでの間、村松さんに
預かっていてほしい」、と言われ、ずっと大切に保管してきました。

そのお話があった当時、お客様の息子さんはまだ9歳で、成人式まで
ということは12年間も預かることになるわけで、私としては万が一の
盗難や火事等の事故も心配し、お預かりすることに不安がありました。
しかし、支払いをきちんと済ませた上で、私を信用し、預かってほしいと
言ってくれるお客様の気持ちがありがたく、責任を持って保管してきました。

そして、迎えた今年、成人式を去年終え、21歳の立派な青年になった
息子さんと一緒にお客様が来店し、時計の裏側に記念の文字彫りをすること、
機械の状態をチェックしておくことなどを打ち合わせしました。

点検修理と文字彫りも無事に完了し、これからお客様に連絡を取って、
いよいよ時計をお渡しする日が近づいてきました。
やっと肩の荷が下りる、とでも申しましょうか、12年前のお客様との約束を守り、
無事に責任を果たすことが出来て今はホッとしています。
  
タグ :ロレックス

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2009年02月17日

ロレックス・オイスタークォーツ



モデル番号17013、シリアル番号E219422、1990年に製造された時計で、
正式名称が【ロレックス・オイスタークォーツ・デイトジャスト】と言います。
自動巻きの機械式時計が主流のロレックスの中では珍しい電池式クォーツで、
すでに生産も終了しており、中古市場での流通量も少ないモデルです。

今回、買い取りの依頼を受け、修理のことを考えて日本ロレックスに
問い合わせたところ、オーバーホール修理が4万3千円、回路交換が
必要な場合で+3万円、ステップモーター交換が必要な場合で+6万円、
バンド駒を増やす場合は1駒に付き3万2千円+交換料、とのことでした。

電池交換をして機械は正常に作動したので、あとはオーバーホールの
必要性や、回路とステップモーターの状態を職人のKさんに点検してもらい、
そのうえで買い取りの査定額を依頼主の方に提示する予定です。
電池式クォーツのロレックス・デイトジャストを入手する機会はめったにないので、
買い取りの商談が無事に成立できるように努力したいと思います。





  
タグ :ロレックス

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2009年02月16日

プロレス観戦と寅さんを訪ねる旅



2月15日の日曜日、お店を臨時休業して東京に出かけ、
新日本プロレスの両国国技館大会を観戦してきました。
新日本プロレスは37年前にアントニオ猪木が設立したプロレス団体で、
棚橋弘至、中邑真輔、蝶野正洋、永田裕二、中西学などの人気選手が在籍しています。
今回は全体的に予想通りの展開の試合が多く、意外性はなかったですが、
新日本プロレスを応援するファンが多く詰めかけ、私にとっても大満足な一日でした。



プロレス開催が夕方からだったので、昼間の暇な時間を利用して、
葛飾柴又の寅さん記念館、柴又帝釈天に出かけてきました。
私は山田洋次監督の映画が大好きで、寅さんシリーズも全作品を見ましたし、
昭和40年代から50年代にかけてよく映画館に足を運んだものです。
帝釈天に続く参道には、おだんご屋さんや漬物屋さん、佃煮屋さん、食堂などが軒を並べ、
歩いているだけでも楽しく、まるで寅さんの映画の中に入っていくような感じでした。
  

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2009年02月14日

ロレックスGMTマスターⅠ


ロレックスGMTマスターⅠの黒ベゼルタイプの画像です。
GMTマスターにはⅠとⅡの2種類があり、その違いは短針(時針)を
単独で動かせるかどうかで、Ⅰは動かず、Ⅱが動くようになっています。

GMTマスターは2007年にモデルチェンジしましたが、画像のⅠはすでに2000年代
前期のうちに生産を終了しており、その後はⅡのみに統一されて現在に至っています。
ロレックスは新型、旧型を問わず人気のある時計で、旧型になっても値打ちが下がらず、
GMTマスターのようなスポーツモデルに関しては逆に値上がり傾向にあるくらいです。
  

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2009年02月13日

ロレックス・デイトジャスト



藤枝市の男性のお客様に90年代後期のロレックス・デイトジャストの
中古モデル(品番16220/価格228,000円)をお買い上げ頂きました。
この時計は私が12年前に販売したロレックスで、昨年の秋に買い取り、
オーバーホールとポリッシュ仕上げの修理を行なって販売していました。

お客様は1週間ほど前にも来店されており、そのときにこの時計が目にとまり、
適度な大きさと黒色の文字盤が気に入り、購入を決断されたようです。
昨年の11月以降、ロレックスの中古価格、買取価格、並行品価格が下落し、
買取希望の方は査定額が安くなってしまいましたが、購入予定の方は
以前より少ない出費で購入できるようになり、うれしい状況になりました。

一昨日、東京に出かけた際、上野の有名なロレックスショップのクォークと
サテンドールを見学してきましたが、店内は混み合っており、実際に購入
している方もいたので、相変わらずロレックスの人気が高いことを再確認しました。
  
タグ :ロレックス

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2009年02月12日

オメガ・スピードマスターの修理



昨年12月にお預かりしたオメガスピードマスターの修理
が完了し、無事にお客様にお渡しすることが出来ました。
今回はリューズ等の部品交換が多かったため、思った以上に
修理代も掛かりましたが、見違えるようにきれいになりました。


今回の修理の依頼主は「中好たより」のタイトルでeしずおかに
ブログを掲載している旧金谷町の島田市横岡の中屋酒店さんです。
中屋さんは商品紹介の手書き新聞を作製、配布している商売熱心な方です。
私の母親が「中好たより・2月号」に載っていた紀州梅の【ぶっかけ梅】を
注文したので、私も一緒に島田市の地酒の【女泣かせ】を注文しました。
楽しみにしています。
  
タグ :オメガ

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2009年02月11日

健介オフィス・後楽園大会



2月11日(水)、健介オフィス・後楽園ホール大会を観戦してきました。
会場は超満員で熱気が充満。セミファイナルが始まる直前に大相撲の横綱・朝青龍も来場し、
メインイベントに出場する中嶋勝彦に花束を贈呈していました。

メインはプロレスリング・ノアのGHCジュニアヘビー級王者・KENTAに中嶋勝彦が挑戦。
40分近くに及ぶ大熱戦の末に中嶋が勝利し、GHCジュニア王座を獲得しました。
セミファイナルではノア3.1日本武道館でGHCヘビー級王座をかけて戦う王者・佐々木健介と
挑戦者の秋山準がタッグマッチで対戦し、健介が秋山からピンフォールを奪いました。

メインを務めた中嶋勝彦は20歳でキャリア5年、KENTAは28歳でキャリア8年、
2人の人気実力は高く、これからのプロレス界を背負っていく逸材として期待されています。
かなり危険な技も交えながら、ほぼ40分間をノンストップで動き回った2人の試合は
それはもう素晴らしく、会場中が最後までハラハラドキドキ、大声援、拍手の連続でした。
いやあ~本当にすごかったです。

  
タグ :健介

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2009年02月09日

タグホイヤーの修理



1990年代前半に大流行したタグホイヤーの人気モデル、
スポーツエレガンスシリーズの修理品の画像です。
機械自体は問題なかったのですが、リューズの具合が悪くなったため、
今回タグホイヤーのサービスセンターに送り、リューズを交換しました。
費用は部品交換代12,600円、東京往復送料1,680円の
合計14,280円で、約1ヶ月の修理期間で直ってきました。

メーカーの修理体制というのは全体修理(オーバーホール+部品交換)が
基本となっており、ホイヤーに限らず、どのメーカーもそうですが、修理代が
高額になりがちで、金額によってユーザーが修理を断念する場合もあります。
直す以上はより完ぺきな修理を目指す、これが時計メーカー共通の
修理方針のようで、そのために部分的な修理依頼には中々応えてくれず、
オーバーホールも含めた全体修理を勧めてくることが多いのが実情です。

時にはお客様から、「部品交換だけでいい、オーバーホールは見合わせたい」、
と要望されることもあり、今回のタグホイヤーのように、そういった声にも応える
柔軟な姿勢、きめ細かい修理体制を各時計メーカーに望みたいと思います。
  

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2009年02月08日

ロレックスのバンドの製造番号の見方




埼玉県のお客様からロレックスのバンドに関する問い合わせメールがあり、
何度かやり取りをしていますが、商品情報にとても詳しい方で勉強になります。

上の画像がバンドの外観全体像、下の画像がバンドのクラスプという箇所
の裏側の画像で、78360とAB11という2つの番号が刻印されていて、
78360がバンドの商品番号、AB11が製造年度を表す番号になります。

今まで私は時計の製造年度にばかり目が向いてましたが、
今回この方にブレスの製造年度の見方を教えて頂いたことで、
ロレックスの買取の際の参考にもなり、大変助かりました。
マニアの方の商品知識の深さに脱帽、ホントにすごいです。



  
タグ :ロレックス

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2009年02月07日

オメガ・シューマッハモデルの修理



オメガ・スピードマスター・シューマッハモデルの画像です。
モデル番号「3510ー12」、自動巻き式機械、日常生活防水、
プラスチックガラス仕様で、90年代後期に発売された時計です。
シューマッハモデルはスピードマスターの中でも人気の高い
限定品シリーズで、イエローの他にブルー、レッドもありました。

今回、島田市内のお客様からの依頼で、オーバーホール修理を
行なうことになり、基本料金4万円~の予定で修理を進めています。
購入以来、初めての修理とのことでしたが、外観に大きな傷みもなく、
大切に使われてきた時計であることがすぐに分かりました。
オーバーホールの他にバンドやケースの全体クリーニングも行ない、
約1ヵ月後にお客様の元にお返しする予定です。




  

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2009年02月06日

古い腕時計の販売



我が家の倉庫でずっと眠っている1950年代から70年代頃の古い
腕時計の中からいくつかを選び、修理して販売することになりました。

現在、時計職人のKさんに時計を預けてあり、オーバーホール
の修理が完了したら、新品の革バンドを取り付ける予定です。

腕時計のほかにも、懐中時計や目覚時計、柱時計なども倉庫に
眠っているので、機会があれば修理して販売したいと思います。  

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2009年02月05日

オメガの修理



左側がオメガ・スピードマスタープロフェッショナル(手巻き式)、右側が
オメガシーマスター(自動巻き式)の画像で、それぞれ静岡市と藤枝市
の男性のお客様からオーバーホールの修理でお預かりしました。

オメガは昔からロレックスと並んで人気の高い時計ですが、
私の店のような地方の小さな時計店でも修理に来る機会が多いので、
相当な数のオメガが日本全国に流通していることと思います。

オメガの中でも特に人気があり、売上本数が多いのが今回お預かりした
シーマスターとスピードマスターで、私の店でもこの2モデルの修理が多いです。
修理代の目安はシーマスターで2万5千円~、スピードマスターで
4万円~と決して安くはありませんが、機械式時計の精度を維持する
には必要なことなので、定期的なメンテナンスをお勧めしています。
  
タグ :オメガ

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